FC2ブログ
電話で、じゃダメかなぁ?
叔父の気持ちとして、
退院後に入所する介護老人保健施設 (老健)の場所は
住んでいた所以外でも良い?の確認と、

入院費の支払いを待ってもらう件、
 (記事 「退院前・老健入所前に確認しておく事」 参照)

電話で、じゃダメかなぁ~?


そもそも叔父は病院退院後に入る老健について、
「ここがいい」 だの 「住んでいた市営住宅の近くがいい」 だのと言っていない。
老健入所の話が出た時にも特に言っていたという記憶はない。

だったら、
今後も何かと相談にのるであろう叔母のそばがいいだろうし、
その事は、病院のソーシャルワーカーさんも承知しているので、
それを説明するのに、一時間以上かけて高速まで使って病院へ出向き、
恩着せがましく私から言うより、
ソーシャルワーカーさんに説明してもらう方が良くないかい?


また、
滞納している病院の入院費や治療費の支払いを、
後見人が付いたら支払計画書を作成してもらうから、
との条件で支払いを待ってもらうお願いも、まず電話で説明して、
退院の日に、改めて説明とお詫びをすればいいのでは?


と、
この2つの確認事項、電話で何とかなりそうな気がしてきた。


ということで、
病院のソーシャルワーカーさんと事務担当の方に
電話してみようっと。。。 (-ω☆)キラ-ン


スポンサーサイト

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

[2018/09/18 22:12 ] | 問題解決 | コメント(0) | page top
退院前・老健入所前に確認しておく事
叔父は病院退院後に
介護老人保健施設 (老健)に入ることに承諾してはいるが・・・
 (記事 「叔父の説得、ようやく完了!」 参照)


確認事項が2つ。

一つは老健の場所、
叔父は、これまで住んでいた地域の老健に入所すると思っているのでは?
叔母が住む市やその隣の市で探していることを
叔父に伝え忘れているので、それはイヤだと言われたら、
叔父が住んでいた住所地で老健を探しなおすことになる。
そんなのはゴメン被りたいが・・・

もう一つは入院費、
病院を退院するに当たり、入院費を現状では支払えない。
ので、
後見人が付いた後、支払計画書を後見人に作成してもらうという条件で、
退院はできるのか? ということ。


いずれにしても、
退院前にもう一度、病院を訪ねなくては・・・

退去検査時に、 (記事 「退去検査に立ち会う!」 参照)
この事に気付けば、改めて病院まで出向く必要はなかったのに!
とても悔やまれてならなぬ。。。 ( ̄▽ ̄;)!!ガーン クヤマレル…


テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

[2018/09/17 21:02 ] | 介護老人保健施設 | コメント(0) | page top
老健を決めなきゃ!
ゴミ屋敷と化した部屋や
各方面への滞納などの問題を抱えている叔父。

それらの解決に四苦八苦しながらも
一つずつ解決してきた自分、偉いぞ ( ̄^ ̄*)エッヘン!!
 (誰もほめてくれないから、自分でほめる♪)


今度の問題は、
病院退院後に入る介護老人保健施設 (老健) を決めること。
退院の時期も迫りつつあるので、早く決めないと・・・


病院のソーシャルワーカーさんに老健探しは依頼していたので、
 (記事 「病院に居られるのは3ヶ月」 参照)

叔父が住んでいた市営住宅の退去手続きが終わる前に、
 (記事 「未納金を抱えたままの退去手続き、決着!?」 参照)
ソーシャルワーカーさんから電話があった。
  ・叔母が住んでいる市の老健は満床で入所不可
  ・隣の市の老健は 2ヶ所受け入れ可能

というので、叔母に電話でその事を伝え、
隣の市の老健の2つのどちらにするか、見に行って決める?と聞くと、
  ・車の運転は出来ないから、連れて行ってくれる人が必要。
     自分は行きたくても、そうそう連れて行ってもらえない。
  ・足が悪いので行くのも辛い。
と言って、

叔父の経済状況も考えると、
入所費用が安い方にお願いするのがいいのでは?と叔母は言う。

なので、
ソーシャルワーカーさんに電話し、入所費用が安い方に決めると伝えた。


ソーシャルワーカーさんは、
  ・自分が老健への入所依頼をすることはできない。
  ・家族親族からの依頼になる。
という。

そうなのか? 仕方ない。。。

その老健の名称・電話番号・住所・担当者などを聞き、入所願いの電話をした。
そして聞いた。
  ・いつから入所できるの?
  ・入所時は病院まで迎えに行ってくれるの?
  ・入所時に必要なものは?
などなど。

老健の担当者は、
細かいことは入所日が決まってからなので、
とりあえず、入所日が決まったら連絡すると言う。

私、
病院の退院日が○月○日、その前にお願いします。
 (これは大事! 伝えとかなきゃ!)

で、入所依頼の電話は終わった。
後は、連絡待ち。。。


テーマ:頑張れ自分。 - ジャンル:日記

[2018/09/11 22:06 ] | 介護老人保健施設 | コメント(0) | page top
病院に居られるのは3ヶ月
退院後に叔父は、老健(介護老人保健施設)に入ることを承諾したので、
 (記事 「叔父の説得、ようやく完了!」 参照)

病院のソーシャルワーカーさんは、叔父が入れそうな所を
元々叔父が住んでいた近く (病院の近くでもある) で提案していた。

司法書士さんと老健の話をしていて、
入院している病院の近くでは、叔母や私の所から遠すぎるのではないか?
叔母の近くを探す方がいいのでは?との提案があった。

全く思いつかなかった。

早速、そのことをソーシャルワーカーさんに話し、
叔母が住んでいる市かその隣の市で探して欲しいと伝えた。

その時、病院の退院日も伝えられた。
そうだった! 病院に居られる入院日数は3ヶ月だった `。*:`( ゚д゚*)ハッ!

のんびりしてはいられない、
どこの老健にするか? 早く決めなくちゃ!


テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

[2018/08/24 15:29 ] | 介護老人保健施設 | コメント(0) | page top
叔父の説得、ようやく完了!
叔父の説得は不可能かに思えたが、
そこは百戦錬磨のソーシャルワーカーさんや司法書士さん、
後期高齢者に突入した人生経験豊富な叔母がいる。

私がブチギレた後、 (記事 「叔父にブチギレ!」 参照)


叔母は涙ながらに、
もうこれ以上は、金銭的支援は出来ないと伝え、
自分の収入内で生活して欲しいと訴え、

ソーシャルワーカーさんは、
入院中のリハビリで、自力で歩けるよう回復するのは無理だろうから
退院後はリハビリができる老健に入ったらいいのではと助言し、

司法書士さんは、
それぞれの滞納先にちゃんと返済できるような返済計画書を
叔父の収入を考慮して、作成することが大事で、
その為にも、後見人をぜひ付けるべきだと力説し、

主治医の先生は、
リハビリをさぼっていることが多いようだが、
今後の為にも、真剣にリハビリに取り組むようにと諭しながら、
後見人申立には診断書が必要なので、皆の話を聞くことに徹している。


そんなこんなで、叔父もなんとか納得した様子。。。

叔父の甘い見解の主張に振り回されて、
話が何度も振出しに戻り、時間だけがただ過ぎていくという
不毛な話し合いも、ようやく終わりが見え始めた。


司法書士さんは、
後見人の段階が 「補佐」や 「補助」 になるかもしれない事を考え、
叔父に 「本人の同意書」 を見せてサインをしてもらっている。

ソーシャルワーカーさんは退院後に入所できる老健を探さねばと言い、

叔母は叔父に、
  ・後見人を付ける事
  ・市営住宅を退去する事
  ・退院後は老健に入る事
これらを念押ししている。

私はというと、
やっと帰れると、ただただ安堵していた ( ̄。 ̄)ボーーォ


テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

[2018/08/01 23:23 ] | 独り身の老後 | コメント(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>